骨伝導イヤホンの悩み解決は金賞受賞もあるbocoオンラインショップ!

イヤホンを着けて通勤・通学・ウォーキング・ランニングなど
音楽などを聴きながら楽しんでいる方も増えて来ていると思います。
イヤホンでの耳に対する悩みを抱えている方も少なくはないはずです。
今回そういった悩みを少しでも解決出来るアイテム骨伝導イヤホンを
ご紹介していきます。



目次

1.骨伝導イヤホンとは
2.タイプ別で選ぶ
3.防水性能
4.オンライン購入
5.まとめ



1.骨伝導イヤホンとは

通常のイヤホンは鼓膜を経て脳へ音を届けています。

骨伝導とは頭蓋骨の振動を通して内耳を直接震わせ脳へ音を届けています。

骨伝導イヤホンは、こめかみ部分に装着するモデルが多いため

周囲の音が聞こえやすい性質があります。

スポーツや作業時など周囲の音が聞こえてほしい状況で

BGM感覚でラジオや音楽を聴きたいときにおすすめです。

骨伝導イヤホンは音漏れが激しいというデメリットがあります。

骨に直接振動させて音を伝えるとはいえ周りには”シャカシャカ”とした音が漏れてしまいます。

図書館や静かなオフィス・電車内などでの使用は向かないため注意が必要です。

 

骨伝導 完全ワイヤレスイヤホン【earsopen】



2.タイプ別で選ぶ

骨伝導イヤホンは2種類あります。

イヤホンジャックに直接接続する有線タイプ。

Bluetooth規格で接続するワイヤレスタイプ。



▼有線タイプ▼

バッテリー切れが起こりませんが

ケーブルが邪魔になったりする事もあります



▼ワイヤレス タイプ▼

ケーブルがないので
邪魔にならないが

バッテリー切れを
起こす事がある。


自分に合ったタイプを選びましょう!!

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3.防水性能

防水性能の指標はIPXで表されます。

本来IPの後に続く3文字目で防塵性能の指標を表しますがXを入れて

防塵性能での指標ではないことを表し防水性能での指標としています。 

水に対する耐性レベルについてはIPX0からIPX8までの9段階が存在します。

IPX0は水に対する保護がない状態を表します。

0-7まではそれぞれが規格によって試験方法が規定されています。

IPX8IPX7より厳しい試験条件という規定があるだけで

試験条件は存在しない為、IPX8は実際にはメーカーの独自規格となります。

なのでIPX7を選んでおけば間違いはないでしょう

▼IPX7の規格▼

一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

水面下15cm~1mで30分間沈んでいても大丈夫というもので

常時水に使っていても大丈夫といったものではないのでご注意ください。

ここまでくると水滴とか水流とかではなくちょっと方向性の違う規格になります。

振動によって直接音を伝える最先端骨伝導技術【docodemoSPEAKER】



4.オンライン購入

骨伝導イヤホンはオンラインで購入する事が可能です。

オススメするメーカーはBoCo株式会社

設立は2015年10月1日です。

東京に本社と工場がありboco STOREは東京と愛媛県にあります。

“経済産業省 飛躍 Next Enterprise
内閣府オープンイノベーションチャレンジ2017″

優秀企業特別奨励賞(平成31年)
(一般社団法人)東京都信用金庫協会・東京事業経営者会、など
VGP 2019 SUMMER 金賞

実績もある会社です



5.まとめ

骨伝導イヤホンの良さは耳の穴を塞がずに使用できるので

イヤホン特有の耳穴の痛さを回避できます。

スポーツで汗を流しながら使用しても蒸れず

周囲の音も聞こえるので安心して使用できます。

今回紹介したboco online shop

無線と有線どちらの商品も販売対応しています。

音楽用と会話用の商品もあります。

骨伝導イヤホンを検討されてる方は

   ☆こちらからどうぞ☆
       ⇩

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