ベビーフェンス
ベビーフェンスの必要性
赤ちゃんは自分で動けるようになると、
好奇心も旺盛で行動範囲もますます広がってきます。
指先も器用になってくると、
火傷やけがなどの事故の危険性も高くなってきます。
ちょっと目を離したすきに何をするかわからないので、
お母さんも十分な注意が必要です。
そんな時期には、赤ちゃんが階段やドア、
玄関、ベランダ、台所などに入って
危険な目に遭わないようにベビーフェンスがあると便利です。
一般に市販されている種類と、
簡単な手作りの方法をご紹介します。
ベビーフェンスの種類
市販されているベビーフェンスの種類は色々あり
、伸縮して開閉するアコーディオン式や、体をはさむ事がない安全な柵式、
さらに壁や柱に打ち付けるタイプや、壁や柱を傷つけない開閉式タイプ、
取り付け取り外しが簡単にできる折りたたみ式などがあります。
サイズや価格、取り付け方など様々な種類があるので、
ご家庭の設置場所や環境に合ったものを考えて選びましょう。
スポンサードリンク
ベビーフェンスを手作りする
ベビーフェンスは既製のものでなくても、
サイズなどが合わない場合には自分で手作りするという方法もあります。
手っ取り早いのは突っ張り棚を代用したものや、
突っ張り棒を2~3本を使用したフェンスです。
また突っ張り棒に布を付けるという方法もあります。
お気に入りの柄を選ぶこともできるので、
お部屋のインテリアにも合わせることができます。
手作りのベビーフェンスは価格も抑えられますし、
アイデア次第で色々な工夫ができるので、試してみる価値はありそうです。
スポンサードリンク
タグ
2008年12月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:お役立ち情報ピックアップ
トラックバック(0)
http://sachiare.xsrv.jp/mtos/mt-tb.cgi/58
コメントを投稿する
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)
Powered by
Movable Type 4.22-ja
